導入事例

シスワークは、EMS(雇用管理システム)が完成していて、デイリーワーカー(短期)の雇用に一切の手間がかかりません。
まさに、理想を実現できるシステムと感じました。

大手イベント企画運営会社 S社様

大手イベント企画運営会社 S社様

S社様は、スポーツイベント、コンサートやライブなどのイベントの舞台設営・美術施工から当日の運営管理・警備まで、ワンストップで提供しています。

イベントの会場設営と運営には、多くのスポット人材が必要ですが、S社様は、コスト削減と人的負担軽減のために、シスワークを導入し、積極的に活用しています。

外部人材の利用は、費用面の負担が大きな課題でした

イベントの会場設営、運営などでは、スポットで多人数の人材が必要になりますが、これまでは、スポットのスタッフは、大半を外部人材に頼っている状況でした。
外部人材の利用には、1人2,000円~2,500円の手数料がかかるため、費用面の負担が大きな課題でした。そのため、外部人材の利用を自社雇用へ切り替えることができれば、募集費が多少かかっても大きなコスト削減になると考えていました。

スポットの自社採用には、雇用管理や給与の即時払いの問題がありました

ただ、今までの自社採用は、基本的にレギュラースタッフ中心でした。
その理由は、スポットで自社採用をするための雇用管理や給与の即時払いのようなシステムを当社は持っていなかったからです。
実は、デイリーワーカー(短期)の採用と稼働を行ううえで、「給与の当日払い」のような仕組みがないと稼働も登録も増やせないということは、分かっていましたので、そのような仕組みを探していました。

シスワークは、雇用管理システムの中に即時前払いシステムも実装。
デイリーワーカー(短期)の雇用に手間がかからない、理想を実現できるシステムでした

そんなときに、シスワークに出会いました。
シスワークは、EMS(雇用管理システム)が完成していて、その中にエスプリプラス(即時前払いシステム)も実装されています。
デイリーワーカー(短期)の雇用に一切の手間がかからない、まさに理想を実現できるシステムと感じました。

さらに、採用管理を利用することで、自社のスタッフの登録までが、365日24時間でオンライン化されました。
これにより、求人掲載するだけで、登録者が自動的に増加しました。
そして、稼働させたい業務にスタッフを決定するだけで、すべての雇用管理から給与の即時払いまでが完結する流れになりました。

自社で対応していれば、複数名が必要な業務をほとんどをオンライン化、自動化できることになりました。

将来的には、外部人材の利用をなくすことも検討

結論的に、自社のスタッフが充実してくれば、それに応じて外部人材の利用を縮小させて、将来的には、利用をなくすこともできるのではと、実感しています。

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